V.鉄の部屋〜日本及び廃止線編
申し訳ありません。ただいま工事中です。デジカメデータが無く、ただいま編集中です。年内には何とかしたいと思います。
多少、予定分について概要を述べます
- @ 山陽電鉄(電車)
- 阪神電鉄の傘下に入り、ダイヤ改正も阪神寄りになっているのも事実。
いつの間に『阪神電鉄神姫本線』とならないようにがんばって欲しいものです。アメリカのSEPTAに
見習って、車社会との共存を考えて欲しいです。特急停車駅以外は無人駅にしたのだから、ある程度
SEPTAと同じ土場になったわけです。
- A 近鉄
- 長年住んでいた八尾市は近鉄の地元。又、家の近くに車両工場と車庫が
あり、新車情報も雑誌よりいち早く見られたことを自負しておりました。鉄のポテンシャルをあげて
くれた鉄道でもあります。北勢線の廃止はちょっと残念です。
- B 名鉄
- 名鉄と言うよりも、名古屋という土地柄が今の私を作ってくれました。
3歳の頃に名古屋市電を見て、あまりの乗りたさに迷子になってしまったことや、
地下鉄東山線100系のドアに挟まれたことや、いろいろと鉄の「素地」をくれました。その中で
名鉄という、東京や大阪とは何か違う不思議な空間を提供している会社は、本当にすごいと思います。
7000系パノラマカーは3歳児にとって衝撃でした。アナログっぽい速度表示器も
味がありました。(数字が変わるたびに前に行ったり後ろに行ったりする)
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